
Vision
私たちのストーリー
「moto」はスワヒリ語で「炎」を意味します。創設者の綾香がアフリカで働いていた時、私たち人間も自然界の一部であるという気づきから、MOTO Colivingのビジョンが生まれました。
山・川・広大な森に囲まれ、MOTOはあなたをゆっくりと自然の近くで生き、遊び、本当に大切なものを再発見する場所へと誘います。
すべての人の魂の炎(=moto)がここから明るく燃え上がり、世界へと広がることを願っています。

フィロソフィー
MOTOでは、「サステナビリティ」は単なるアイデアではなく、日常生活と楽しさの一部です。食品廃棄物の堆肥化、素材のアップサイクル、エネルギー削減など、大地と共に軽やかに生きています。
私たちの目標は完璧ではなく、気づきです。バランスよく生き、資源を共有し、次世代のために守ること。人間の創造性こそが、これらの実践を喜びに変え、サステナビリティを生き方へと変えます。

プロデューサーからのメッセージ

起業家 / プロデューサー / サーファー & ムーブメントアスリート
RIPPNIS Inc.の創設者であり、北海道MOTO Coliving Studioのオーナー。綾香は、持続可能なビジネス開発からコミュニティベースのコリビング、ウェルネスリトリートまで、人・自然・創造性をつなぐ体験と環境をデザインしています。
彼女の旅はアフリカから始まりました。そこで「moto」(炎、生命力)という概念が、彼女が作るすべてのものの指針となりました。MOTO Colivingは、速く動きすぎる世界への彼女の答えです。ゆっくりと立ち止まり、再びつながり、本当に大切なものを再発見する場所。